| 会員情報 | 社団法人
日本防錆技術協会 |
| 第30回 防錆防食技術発表大会 |
主 催: 社団法人 日本防錆技術協会
協 賛:エコリニューアル事業協同組合、軽金属製品協会、社団法人建築業協会、社団法人色材協会、樹脂ライニング工業会、ステンレス協会、石油連盟、全国鍍金工業組合連合会、電気学会、社団法人土木学会、財団法人日本ウエザリングテストセンター、日本ウォータージェット施工協会、日本オートケミカル工業会、社団法人日本ガス協会、社団法人日本機械学会、社団法人日本橋梁建設協会、日本建材・住宅設備産業協会、社団法人日本建築学会、日本建築仕上学会、日本鉱業協会鉛亜鉛需要開発センター、社団法人日本橋梁・鋼構造物塗装技術協会、社団法人日本コンクリート工学協会、社団法人日本材料学会、社団法人日本産業機械工業会、社団法人日本水道協会、社団法人日本鉄鋼協会、社団法人日本鉄鋼連盟、財団法人日本電子部品信頼性センター、社団法人日本電力建設業協会、日本塗装技術協会、社団法人日本塗装工業会、社団法人日本土木工業協会、社団法人日本塗料工業会、社団法人日本プラントメンテナンス協会、日本パウダーコーティング協同組合、日本溶射工業会、日本溶射協会、社団法人日本溶融亜鉛鍍金協会、日本溶融アルミニウムめっき協会、社団法人表面技術協会、社団法人腐食防食協会 (50音順)
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会 期:平成22年7月8日(木)〜9日(金)
会 場:ゆうぽうと 7階 重陽の間
TEL 03‐3490‐5111
JR・地下鉄 五反田駅より徒歩7分
東京都品川区五反田8−4−13
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第1日 7月8日(木)
| 11:30〜12:05 |
「橋を守る 瀬戸大橋の維持管理」 30分 |
| いまさらきけない用語 [司会:田代 賢吉] |
| 13:05〜13:35 |
いまさら聞けない用語
電 食(迷走電流による腐食)
東京ガスM 梶山 文夫 |
| 15:40〜16:30 |
特別講演 I
自動車最新塗装技術動向2010
いすゞ自動車M 車両技術部 塗装技術グループ
シニアスペシャリスト 田村 吉宣氏 |
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「最新技術動向」は、新規の技術業務開始時や業務の節目で常に求められるものである。「世界の最新技術は何か。」「近未来はどの方向へ行くのか。」を知らずに「自分たちは何をしたらいいのか。」は決められない。しかし、その情報を得るには社外に出て、国外に出て、ギブアンドテイクで取って来るしか無い。この講演ではそうした「自動車最新塗装技術動向」を皆様へ「ギブ」し、皆様からの「テイク」を期待したい。
報告内容は素材・前処理・電着・シーリング・アンダーコート・中上塗を材料・工程・設備の切り口から見た概要である。6月にベルリンで開催される自動車塗装技術国際会議の速報も間に合えば本講演に折り込みたい。 |
第2日 7月9日(金)
| 11:40〜12:30 |
特別講演 II
外洋上プラットフォームの研究開発について
独立行政法人海上技術安全研究所
洋上浮体技術研究グループ 中條 俊樹氏 |
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独立行政法人海上技術安全研究所では、国土交通省の委託を受け「外洋上プラットフォームの研究開発」(平成19〜22年度)を実施している。
日本の排他的経済水域(EEZ)に賦存する豊富な鉱物やエネルギー資源を活用するためには、海上活動を支える支持基盤(プラットファーム)の開発技術が不可欠である。
安全性・経済性・環境影響を考慮しつつ簡便にプラットファームを検討する手段として調和設計法を開発している。また、利活用法として、海底熱水鉱床開発、メタンハイドレード試探掘、食料・エネルギーの複合利活用、洋上風力発電の基本計画を作成している。
ここでは、海底熱水鉱床開発用プラットファーム フ基本計画の概要と調和設計法について紹介する。 |
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会 費
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区 分 |
前納(平成22年6月30日(水)まで) |
平成22年7月1日(木) 〜当日 |
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当協会会員* |
13,000(円) |
15,000(円) |
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第50回防錆技術学校受講生 |
13,000(円) |
15,000(円) |
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協賛学協会員 |
13,000(円) |
15,000(円) |
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一般 |
17,000(円) |
19,000(円) |
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学生 |
3,000(円) |
3,000(円) |
(*:正、法人・個人賛助、防錆管理士会会員)
発表大会でのご発表につきまして、ビデオ撮影、デジカメによる撮影、録音などは、ご遠慮ください。
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振込先:三菱東京UFJ銀行 本店 当座:7658372
シヤダンホウジン ニホンボウセイギジユツキヨウカイ
口座名:社団法人 日本防錆技術協会
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申し込み問合せ先 〒105-0011 東京都港区芝公園3−5−8 機械振興会館309
社団法人日本防錆技術協会 第30回防錆防食技術発表大会事務局
tel 03-3434-0451 fax 03-3434-0452
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2010.06 |